癒し系の頂点へ!コロシアム立ち回り☆僧侶編~基本~

僧侶とは・・・?

僧侶(そうりょ、संघ Saṃgha)はサンガを音写した「僧伽」の略で仏教戒律を守る、男性の出家修行者である「比丘(びく)」と女性の出家修行者である。  Wikiより
意味が分からないね。気を取り直して、今回はドラクエ10のコロシアムの僧侶について基本的なところを見ていきます。基礎として情報を得ることはとても大事です。質問があったら是非リプやコメントをください。

僧侶の基本

まず僧侶が可能なことと、それによって戦況がどう変わるかを見ていきましょう。
1.回復

僧侶といったらこれですね。基本的には祈ってベホイムとベホマラーで回復していきます。敵とのぶつかり合いで傷ついた味方を回復して次の大きな一撃で死なないようにするのはもちろん、相手の攻撃と攻撃の間に回復を挟むことでホルダーにpを取らせず味方を生かすことができます。ダークキングでレーザーとキングプレスで倒されないようにターンエンド前で回復しますよね、それと似た感じでコロシアムでは味方がHPを減らされた時に次の攻撃で倒されないように回復してあげます。

2.蘇生

ザオすることは大きなメリットもあり、デメリットもあります。ザオをすると蘇生された人が倒される前に持っていたポイントの30%が蘇生された人に、蘇生した人に30%のポイントが入ります。つまり、倒される前あったポイントの60%が味方チームに返ってきます。ザオをするとポイントが返ってくるのはとても大事なことで、強い行動ではあります。しかし、ザオをしている間は倒された味方の場所にいかなければならないので自分が倒されてしまう恐れがあります。それに、ザオをしているターンは回復もできないため他の味方が倒されてしまうこともあります。優先順位をつけて蘇生をする必要があります。

3.バフ

僧侶が可能なバフとコロシアムでの使い方を見ていきます。

バフの種類バフのコロシアムでの効果どのように使えるか
聖女の守りHPが半分以上ある時に致死ダメージを食らう時にHPが1残る。百花繚乱や棍閃殺などの確定で死ぬ攻撃を食らう時にあると生き残る。
女神の守りHPが2以上ある時に致死ダメージを食らうとHPが1残る。耐えると打開してくれる味方やホルダーにとりあえずかけると生存率がかなりあがる。
会心ガード1分間会心のダメージを軽減する。片手剣など会心狙いの相手がいるときに大ダメージをもらわないようにできる。
リベホイム3秒に25ずつ合計500回復する。少しだけ削れている味方にかけるとダメージを食らった時に少し回復できてお得。
まもりのたて1分間悪い状態異常50%守る。キラポンで防げないチャージタックルのショックが入らない確率をあげる。
ファランクス全ての攻撃ダメージを30秒間25%減らす。大技を食らいそうな時やラスト30秒に使うと安定感が増す。
スクルト守備力を1段階で1.1倍、2段階で1.25倍に物理攻撃のダメージを下げる。ライガーなどの倍率の高い技だと効果絶大。
キラキラポーン1分間悪い状態異常から守る。ボケやFBなどいろいろなものから守れる。真やいばを無効にしたりできるので前衛にはぜひかけたい。
アイギスの守り盾G率上昇、会心G、ダメージを25%減らす。たくさんのバフを得ることができかなり強い。残り1分で打つべし。

おっとこれはバフじゃなくてバブーでした(*^-^*)

プレイング以前に基礎として情報を知らないと進歩できないので学ぶことは大事です。

次回は立ち回りや一歩先を行くためのテクニックを紹介します。

今回はアンケートなるものをつけてみようと思うのでそれの協力をお願いします!


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